AITranslator ライセンス

AITranslator のライセンス商品です。

AITranslator ライセンス 銀行振込対応

30,000円(税抜) / 1 Movable Type(MT8・9対応)

  • MT8・MT9(商用ライセンス)で利用可能
AITranslator

特徴

AITranslator は、AI(ChatGPT、Gemini、Claude)を使用して、記事・ウェブページ・コンテンツデータを自動翻訳できるプラグインです。翻訳ファイルを用意することで、テンプレート内の静的出力部分も多言語化することができます。

機能

  • 記事・ウェブページの翻訳: ブログ記事やウェブページを別言語に翻訳
  • コンテンツデータの翻訳: カスタムコンテンツタイプのデータを翻訳
  • 記事/ウェブページの個別制御: 記事とウェブページの翻訳を個別に有効化・無効化可能
  • サイト間翻訳: 翻訳結果を別のサイトに作成可能
  • 複数のAIプロバイダー対応: ChatGPT、Gemini、Claude の3つに対応
  • モデル選択: 使用するAIモデルを翻訳時に選択可能
  • デフォルトモデル: システム設定で「デフォルトモデル名」を指定するとウィジェットで事前選択(見つからない場合は先頭のモデルにフォールバック)
  • タグ翻訳: 記事・コンテンツデータのタグ(Tag)も翻訳対象
  • カスタムフィールド翻訳: 記事用・ウェブページ用のカスタムフィールド(テキスト、複数行テキスト)を個別にマッピング・翻訳
  • 翻訳コンテンツ表示: 翻訳グループ内のコンテンツへジャンプできる「翻訳コンテンツ」ウィジェットを表示
  • 全言語一括翻訳: 「全ての言語に翻訳」チェックボックスで、登録済みの全翻訳設定に対して順次翻訳を実行(同一ターゲット言語の重複は自動排除)
  • 翻訳設定の複製: 既存の翻訳設定をフィールドマッピングごとワンクリックで複製し、ターゲット言語だけ変更して新規作成可能
  • 上書き確認: 既に同じ言語の翻訳がある場合は上書き確認のモーダルを表示(上書き時はマッピング済みフィールドのみ更新)
  • 公開日同期: 翻訳後の記事/コンテンツデータの公開日(authored_on)は元と同一になります
  • ベースネーム維持: 翻訳後の記事の basename/コンテンツデータの identifier(出力ファイル名相当)は元と同一になります(衝突時は _2 などで自動ユニーク化)

動作要件

  • Movable Type 8 / Movable Type 9
  • Perl 5.16 以上
  • ChatGPT API キー、Gemini API キー、または Claude API キーのいずれか

インストール

  1. plugins/AITranslator フォルダを Movable Type の plugins ディレクトリにコピーします
  2. Movable Type の管理画面にログインします
  3. システム管理画面の「プラグイン」で AITranslator が表示されていることを確認します

ライセンス認証

本プラグインを使用するには、ライセンスキーの認証が必要です。

認証手順

  1. システム管理画面 → 設定 → プラグイン → AITranslator → 設定を開きます
  2. 「ライセンスキー」欄に購入時に発行されたライセンスキーを入力します
  3. 「認証」ボタンをクリックします
  4. 認証処理が完了し「✔ 認証済み」と表示されたら、画面下部の「変更を保存」ボタンをクリックして設定を保存します

ライセンスの確認・管理

ライセンスの確認や管理は ライセンス管理ページ から行えます。

未認証時の制限

ライセンスが認証されていない場合、翻訳ウィジェットに警告メッセージが表示され、翻訳機能は使用できません。

設定方法

1. システム設定(管理者向け)

  1. システム管理画面 → 設定 → プラグイン → AITranslator → 設定
  2. 以下の項目を設定します。
項目説明
ChatGPT API KeyOpenAI の API キー
ChatGPT Models使用可能な ChatGPT モデル名(1行に1つ)
Gemini API KeyGoogle AI の API キー
Gemini Models使用可能な Gemini モデル名(1行に1つ)
Claude API KeyAnthropic の API キー
Claude Models使用可能な Claude モデル名(1行に1つ)
Default Modelウィジェットで事前選択するモデル名(任意)。設定したモデル名が見つからない場合は先頭のモデルにフォールバック

推奨モデル設定例

ChatGPT:

gpt-4.1
gpt-5-mini
gpt-5-nano

Gemini:

gemini-2.5-pro
gemini-2.5-flash
gemini-2.5-flash-lite

Claude:

claude-sonnet-4-6
claude-haiku-4-5

2. サイト設定

  1. サイト管理画面 → 設定 → AI翻訳設定
  2. 以下の項目を設定します。
項目説明
記事の翻訳を有効にする記事編集画面に翻訳ウィジェットを表示
ウェブページの翻訳を有効にするウェブページ編集画面に翻訳ウィジェットを表示
コンテンツデータの翻訳を有効にするコンテンツデータ編集画面に翻訳ウィジェットを表示
翻訳元言語翻訳元のコンテンツの言語
翻訳先言語翻訳後の言語
翻訳先サイト翻訳結果を作成するサイト

コンテンツタイプ設定

コンテンツデータの翻訳を有効にした場合、翻訳元と翻訳先のコンテンツタイプを指定できます。

項目説明
翻訳元コンテンツタイプ翻訳元となる現在のサイトのコンテンツタイプ
翻訳先コンテンツタイプ翻訳先サイトで翻訳コンテンツを作成するコンテンツタイプ

同じサイト内で翻訳する場合は同一コンテンツタイプを、別サイトに翻訳する場合は翻訳先サイトのコンテンツタイプを選択します。

フィールドマッピング

翻訳元と翻訳先のフィールド対応を設定します。

セクション説明
記事・ウェブページフィールドタイトル、本文、続きなどの基本フィールドのマッピング(記事・ウェブページ共通)
記事カスタムフィールド記事用カスタムフィールド(テキスト、複数行テキスト)のマッピング
ウェブページカスタムフィールドウェブページ用カスタムフィールド(テキスト、複数行テキスト)のマッピング
コンテンツフィールドコンテンツデータのフィールドマッピング

カスタムフィールドは MT の仕様に従い、記事用(obj_type: entry)とウェブページ用(obj_type: page)で別々に管理されるため、マッピングもそれぞれ個別に設定します。

使い方

  1. 記事・ウェブページ・コンテンツデータの編集画面を開きます
  2. サイドバーの公開(Publishing)ウィジェットの下に「AI翻訳」ウィジェットが表示されます
  3. 使用するモデルをドロップダウンから選択します
  4. 「翻訳を作成」ボタンをクリックすると「翻訳を作成しますか?」の確認が表示されます
  5. 既に同じ言語の翻訳がある場合は、上書き確認モーダルが表示されます
  6. 翻訳が完了すると、新しく作成(または上書き更新)された記事・ウェブページ・コンテンツデータの編集画面に移動します

全言語一括翻訳

翻訳設定が2つ以上ある場合、「全ての言語に翻訳」チェックボックスが表示されます。チェックを入れて「翻訳を作成」をクリックすると、全ての翻訳設定に対して順次翻訳を実行します。進捗は「翻訳中... (1/5) 日本語→英語(同じサイト)」のようにオーバーレイに表示され、完了後に元のページがリロードされます。

同じターゲット言語の翻訳設定が複数ある場合、各言語の最初の設定のみが使用されます。

翻訳設定の複製

翻訳設定の編集画面下部にある「複製」ボタンをクリックすると、フィールドマッピングを含む全設定がコピーされた新規作成画面が開きます。設定名には「(コピー)」が自動付与されます。複数言語への翻訳設定を作成する際、ターゲット言語だけを変更すれば済むため、設定作業を大幅に効率化できます。

テンプレートタグ

翻訳されたコンテンツ間のリンクをテンプレートで出力するための MT タグを提供しています。

言語切替ナビゲーションの例

<nav class="language-switcher">
  <mt:AITranslatorLinks>
    <a href="<mt:AITranslatorLinkURL>" hreflang="<mt:AITranslatorLinkLanguage>">
      <mt:AITranslatorLinkLanguageLabel>
    </a>
  </mt:AITranslatorLinks>
</nav>

利用可能なタグ

タグ種類説明
<mt:AITranslatorLinks>ブロック現在の記事/コンテンツデータの全翻訳版をループ(自分自身は除外)
<mt:AITranslatorLinkURL>ファンクション翻訳版のパーマリンクURL
<mt:AITranslatorLinkLanguage>ファンクション言語コード(例: en, ja)
<mt:AITranslatorLinkLanguageLabel>ファンクション言語名(例: English, 日本語)
<mt:AITranslatorLinkBlogID>ファンクション翻訳版のブログID
<mt:AITranslatorLinkEntryID>ファンクション翻訳版のID(記事/コンテンツデータ)
<mt:AITranslatorGroupID>ファンクション現在のコンテンツの翻訳グループID
<mt:AITranslatorIfTranslationExists?>条件指定言語の翻訳が存在するかチェック

特定言語の翻訳存在チェック

<mt:AITranslatorIfTranslationExists language="en">
  <p>English version is available.</p>
</mt:AITranslatorIfTranslationExists>

翻訳グループについて

  • 翻訳を作成すると、元のコンテンツと翻訳コンテンツは同じ「翻訳グループ」に属します
  • 同じグループ内では、各言語につき1つのコンテンツのみ存在できます
  • グループ内のすべてのコンテンツは相互にリンクされます(元/翻訳の区別なし)
  • 「翻訳コンテンツ」ウィジェットには、同一グループ内の編集画面リンクが表示されます

コンテンツデータ翻訳の補足

  • データ識別ラベル(識別ラベル/一覧表示名)は、マッピングに含まれていない場合でも翻訳されます
  • 複数行テキストは、翻訳後も入力形式(convert_breaks)が同期されます

テンプレート翻訳(辞書機能)

テンプレート内の静的テキスト(例:「ホーム」「お問い合わせ」)を多言語に翻訳するための辞書機能です。

フレーズの管理スコープ

翻訳フレーズはデフォルトでシステムレベル(全サイト共通)で管理されます。複数のサイトで同じ翻訳フレーズを共有でき、1箇所で管理できます。

設定説明
システムのフレーズを使用(デフォルト ON)システム管理画面のテンプレート翻訳で一元管理。全サイトで共有
サイト独自のフレーズを使用(OFF)各サイトで独立してフレーズを管理。サイトごとに異なる翻訳が必要な場合に使用

設定の切り替えは、各サイトのプラグイン設定 → AITranslator → 設定 から行えます。

設定方法

  1. システム管理画面 → 設定 → テンプレート翻訳(システムレベル管理の場合)
  2. 「新規作成」で翻訳フレーズを追加
項目説明
名前空間翻訳グループ(通常は default、文脈別に分けたい場合に使用)
言語翻訳先の言語コード(例: en, ko)
原文翻訳元のテキスト(例: ホーム)
訳文翻訳後のテキスト(例: Home)

CSV インポート/エクスポート

一覧画面から CSV ファイルでのインポート・エクスポートが可能です。

CSV 形式の例:

namespace,source,en,ko,zh-Hans
default,ホーム,Home,홈,首页
default,お問い合わせ,Contact,문의하기,联系我们
realestate,ホーム,Residence,,
  • 1行目はヘッダ行(namespace, source, 以降は言語コード列)
  • 言語列はデータに応じて動的に追加可能
  • 空セルは未翻訳として扱われます

インポートモード:

モード動作
Upsert既存フレーズは更新、新規フレーズは追加
Sync既存データを削除して CSV の内容で置き換え

AI ツールで翻訳データを作成する

CSV 形式を採用しているため、スプレッドシートの AI 機能や AI チャットを活用して翻訳データを効率的に作成できます。

スプレッドシート AI ツールを使う場合(推奨):

エクスポートした CSV を Excel や Google Sheets で開き、Claude In Excel や Copilot in Excel などの AI 機能を使って翻訳列を一括で埋めることができます。

  • 「ko 列が空欄のセルを翻訳して埋めて」のような指示で一括翻訳が可能
  • 既存の翻訳パターンを参考にしながら一貫性のある翻訳を生成
  • 大量のフレーズでも効率的に処理できます

AI チャットを使う場合:

ChatGPT・Gemini・Claude などの AI チャット(無料プラン可)でも CSV を生成できます。

以下のCSV形式で、日本語のテキストを英語・韓国語・中国語(簡体字)に翻訳してください。
namespace,source,en,ko,zh-Hans
翻訳対象:
- ホーム
- お問い合わせ
- 会社概要
- プライバシーポリシー

出力された CSV をそのままファイルに保存してインポートできます。

テンプレートでの使い方

<mt:AITranslatorLang lang="en">
  <!-- ファンクションタグ -->
  <a href="/"><mt:AITranslator phrase="ホーム"></a>
  <!-- ブロックタグ -->
  <a href="/contact"><mt:AITranslator>お問い合わせ</mt:AITranslator></a>
</mt:AITranslatorLang>

テンプレート翻訳タグ

タグ種類説明
<mt:AITranslatorLang lang="xx">ブロック言語コンテキストを設定
<mt:AITranslator phrase="原文">ファンクション指定した原文を翻訳
<mt:AITranslator>原文</mt:AITranslator>ブロック囲んだテキストを翻訳

属性

属性説明
lang翻訳先の言語コード(必須)
phrase翻訳元のテキスト(ファンクションタグの場合)
namespace名前空間(省略時は default

名前空間の使い方

同じ原文でも文脈によって異なる翻訳が必要な場合に使います。

<!-- ナビゲーション用の「ホーム」 -->
<mt:AITranslatorLang lang="en" namespace="navigation">
  <mt:AITranslator phrase="ホーム">  <!-- → Home -->
</mt:AITranslatorLang>
<!-- 不動産サイトの「ホーム」 -->
<mt:AITranslatorLang lang="en" namespace="realestate">
  <mt:AITranslator phrase="ホーム">  <!-- → Residence -->
</mt:AITranslatorLang>

ほとんどのケースでは default のままで問題ありません。

FAQ(よくある質問)

Q: ライセンス認証ができません

A: 以下の点を確認してください。

  1. コピー&ペーストの問題: ライセンスキーの前後に余分な空白が含まれていないか確認してください
  2. 保存の忘れ: 「認証」ボタンをクリック後、「✔ 認証済み」と表示されたら、必ず「変更を保存」をクリックしてください。保存しないと認証状態が保持されません

ライセンスキーの確認は ライセンス管理ページ から行えます。


Q: 「APIキーが設定されていません」と表示されます

A: システム管理者に API キーの設定を依頼してください。

API キーの設定方法(管理者向け)

  1. システム管理画面 → 設定 → プラグイン → AITranslator → 設定
  2. 使用する AI サービスの API キーを入力して保存

Q: 「モデルが設定されていません」と表示されます

A: システム管理者にモデルの設定を依頼してください。

モデルの設定方法(管理者向け)

  1. システム管理画面 → 設定 → プラグイン → AITranslator → 設定
  2. 使用する AI サービスのモデル名を入力(1行に1つ)して保存

Q: 「You exceeded your current quota」というエラーが出ます

A: これは API の利用制限に達した ことを示すエラーです。

原因

AI サービス(ChatGPT/Gemini/Claude)の API には利用制限があります。このエラーは以下の場合に発生します。

  • 無料枠を使い切った
  • 月額の利用上限に達した
  • 支払い情報が未設定または期限切れ

対処方法

ChatGPT(OpenAI)の場合

  1. OpenAI の管理画面 にログイン
  2. 左メニューの「Settings」→「Billing」を開く
  3. 以下を確認・対応してください。
    • 支払い方法が登録されているか
    • クレジットカードの有効期限が切れていないか
    • 利用上限(Usage limits)の設定が適切か
  4. 必要に応じてクレジットを追加購入してください

Gemini(Google AI)の場合

  1. Google AI Studio にログイン
  2. 左メニューの「Settings」を開く
  3. API キーの利用状況と制限を確認してください
  4. 必要に応じて有料プランにアップグレードしてください

Claude(Anthropic)の場合

  1. Anthropic Console にログイン
  2. 「Settings」→「Billing」を開く
  3. 以下を確認・対応してください
    • 支払い方法が登録されているか
    • クレジット残高が十分か
    • 利用上限(Usage limits)の設定が適切か
  4. 必要に応じてクレジットを追加購入してください

一時的な回避策

  • 別の AI プロバイダーを試す(ChatGPT でエラーが出たら Gemini や Claude を使うなど)
  • 翌日や翌月まで待つ(利用制限がリセットされる場合があります)

Q: 翻訳に時間がかかります

A: これは正常な動作です。翻訳にかかる時間はコンテンツの長さによって異なります。

  • 短い記事:数秒〜10秒程度
  • 長い記事:30秒〜1分程度

翻訳中は画面を閉じたり、他の操作をしないでください。


Q: 翻訳結果がおかしい・不正確です

A: AI による翻訳は完璧ではありません。以下の対策をお試しください。

  1. 別のモデルを試す: より高性能なモデル(例:gpt-4o、gemini-1.5-pro、claude-sonnet-4-6)を使用
  2. 元の文章を見直す: シンプルで明確な文章の方が翻訳精度が上がります
  3. 翻訳後に確認・修正: 必ず人間の目で確認し、必要に応じて修正してください

Q: 「Invalid model name」というエラーが出ます

A: 選択したモデル名が正しくありません。

対処方法

  1. システム管理者にモデル名の確認を依頼してください
  2. 各 AI サービスの公式ドキュメントで正しいモデル名を確認してください

補足: ChatGPT のチャットなどからモデル名をコピーした場合、見た目は同じでもハイフンが別文字(Unicode)になっていることがあります。本プラグインは保存時にハイフンを - に正規化しますが、念のため余分な空白も含めて確認してください。


Q: サイト設定画面で「翻訳先サイト」が表示されません

A: 翻訳先として選択できるサイトがない場合、このドロップダウンは表示されません。別のサイトを作成するか、現在のサイト内で翻訳を行ってください。


API キーの取得方法

ChatGPT(OpenAI)

  1. OpenAI Platform にアカウントを作成
  2. ログイン後、「API Keys」ページを開く
  3. 「Create new secret key」をクリック
  4. 生成されたキーをコピーして保存(再表示されません)
  5. Billing で支払い方法を設定

Gemini(Google AI)

  1. Google AI Studio にアクセス
  2. Google アカウントでログイン
  3. 「Get API key」をクリック
  4. プロジェクトを選択または作成
  5. 生成されたキーをコピーして保存

Claude(Anthropic)

  1. Anthropic Console にアカウントを作成
  2. ログイン後、「Settings」→「API keys」ページを開く
  3. 「Create Key」をクリック
  4. 生成されたキーをコピーして保存(再表示されません)
  5. 「Settings」→「Billing」で支払い方法を設定

ライセンス

本プラグインは商用ライセンスです。ご購入前に以下の条件をご確認ください。

使用許諾条件

  1. 使用範囲
    • 1ライセンスにつき、1つのMovable Typeインストール環境(1サイト)でのみ使用できます
    • 複数のサイトで使用する場合は、サイト数分のライセンスが必要です
  2. 許可される行為
    • ライセンスを取得したサイトでの使用
    • 購入者自身の使用目的でのソースコードの改変
  3. 禁止される行為
    • 本プラグインの再配布、転売、貸与
    • 改変の有無にかかわらず、第三者への譲渡
    • 複数サイトでの1ライセンスの共用
  4. 免責事項
    • 本プラグインは現状のまま提供されます
    • 本プラグインの使用により生じたいかなる損害についても、開発元は責任を負いません
  5. 著作権
    • 本プラグインの著作権はbit part合同会社に帰属します

開発元

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