本文のログ保持
送信ログに本文先頭を保存する「本文を保存」設定と、個人情報配慮のための既定無効について説明します。
本文のログ保持とは
「本文を保存」を有効にすると、送信したメール本文の先頭 4000 文字が送信ログに記録されます。送信内容を後から確認したい場合に役立ちます。
既定は無効
メール本文には個人情報が含まれることがあるため、この設定は既定で無効になっています。必要なときだけ一時的に有効にし、確認後は無効に戻すことをおすすめします。
設定方法
システム > プラグイン > ResendConnector の設定画面で、「本文を保存」のスイッチを切り替えます。